ソウルメイト独り言

バンド鶴がとても好き

20th anniversary! THEイナズマ戦隊 JAPAN TOUR 2017-2018@水戸LIGHT HOUSE

2017年10月21日(土)に水戸LIGHT HOUSEで行われたTHEイナズマ戦隊 JAPAN TOUR 2017-2018に行ってきました。

 

 

 SETLIST 

  1. 朝が来る前に
  2. 鶴です
  3. 低気圧ボーイ
  4. 小さくても世界は変わってる
  5. 泣くなまだ
  6. ソウルメイト今夜

 

 まとめ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

memo

鶴、カルメラ、イナズマ戦隊の順番で行われた対バンライブ。
3バンドとも仲が良いらしく鶴の「小さくても世界は変わってる」では
カルメラのホーン隊(サックス、トランペット、トロンボーン)の方が
一緒に演奏してくれて対バンでしかみれない曲が聴けました。
メモの予定が...長くなってしまった。

 

・鶴→カルメラ→イナセンの順番。鶴2番目かと思ってたら最初だった。
・ミラーボールが素敵な会場で1曲目の朝が来る前にからみんなノリノリ!キラキラ!
・前の方はイナセンファンの方だと思うけど初めから鶴ですやってくれてた。
・小さくても世界は変わってるでカルメラホーンズ呼んでコラボ。
 秋「いつもカルメラ本番前に呼んでごめんね!」
・低気圧ボーイ初聴き。グオンと引き込まれる。かっこいい。照明もとてもいい。歌詞間違えてたけど♪
・秋「イナ戦の全県ツアーが成功しますように!」
 「みんなの明日が楽しいものでありますように!」からの『泣くなまだ』。
 「がんばれイナ戦!カルメラもがんばれ!みんなもがんばれ!」
 って最後秋野さんが叫んでくれて、秋野さんが言う「がんばれ」は口先だけの
 がんばれじゃなくてちゃんと響いて伝わるんだなって思いました。
 熱量かしら。私が好きだからだけじゃないはず。みんな何か受け取ったはず。
・カルメラのゴウシさんの誕生日に秋野さんはツイッターと、DMと、
 facebookと、メールでおめでとう!を送ったらしい。それも今年2年目(笑)
イナ戦アンコールは鶴とカルメラ呼んで大集合!
・みんなでイナ戦Tシャツ着てる中、
 どんくんだけ茶色いTシャツ、通称:黒糖パンTシャツ(丈弥さんがそう呼んでいた)を上に着ていて目立ってた。
 どんくんは酔っていたようで顔がちょっと赤くて丈弥さんに"焦げた黒糖パン"と言われてた。
 いじられますね、今回ね!
 (イナ戦との広島?鳥取?の対バンの時から黒糖パンいじりされてるらしい)
イナ戦は来年野音でライブを行うそうです。
 野音、武道館のバトンを俺達で回して行こう!という話をしてくださった。
 (先輩達から中々まわってこないみたいなことも言ってた。)
 鶴も15周年で大きなライブって話になった時、野音も考えたらしいが(秋野さん談)
 野音でライブをするってことは事務所?権利?関係でいろいろと難しいようで。
 でも丈弥さんがやるなら力になるよ!みたいなことを言ってくれた。
・武道館バトンまわそう!の話の時、ゴウシさんは「やろう~!」と軽いノリだったけど、
 一呼吸考えてた秋野さんに「これが関西と関東のノリだな」と丈弥さん。
 真面目で、軽いノリじゃないとこが好きだけど、こーゆーときは言っちゃったもん勝ちよ!
 なーんてね。武道館の鶴も観たいし、野音の鶴も観たいよ!!!
・アンコールは「ズッコケ男道」。丈弥さんが作詞したそう。初めて知った。
・ズッコケ男道歌う時、秋野さんがステージにある歌詞カード見ながらリハの時と歌い分け部分が違うと。
 ゴウシさん「ちゃんと歌うとこ覚えてきたのに!」
 歌ってる時も歌詞をすごい見てて、間違えたり歌えなかったり(笑)な秋野さん。
・最後の〆はどんくんに。やっぱりすごいいじられる!
 2回ジャンプして〆ようとしたのに丈弥さんのドラムへの指示で〆てもらえず3度目にしてやっと。
 どんくんお疲れ様。あ、でも最後もどんくんでした。
 最後どんくん1人ステージに残され真ん中だけスポット当てられ〆のご挨拶。
 「丈弥くん、いじる人間違ってるよね!黒糖パンTシャツだってあのあと一回も着てない!
 この3バンド最高だよね!」って話を長々としているうちに丈弥さんでてきて「長い!」と強制終了。
 おもしろかったです(笑)
・丈弥さんの「やらないで後悔じゃなくて、やって反省」
 「今日を楽しめないやつは明日も楽しめない」って言葉がいいな。熱いね、イナ戦
・丈弥さんが「鶴は2パーマ!2眼鏡!」でおかしいみたいないじりをしてて、
 アンコールでどんくんかな?が「3パーマでした!(アフロ)」と返してた。

 

---自分用初めての曲memo---
低気圧ボーイ、小さくても世界は変わってる、桜、泣くなまだ、朝が来る前に