ソウルメイト独り言

バンド鶴がとても好き

「鶴と虎と音楽」米子公演@米子 AZTiC laughs

「鶴と虎と音楽」米子公演@米子 AZTiC laughs

前日の広島公演から続けてのDJダイノジ×鶴イベント。
米子公演は、鶴も楽曲提供を行った、8月にアイドル活動を引退するChelipとの3マンで開催します!

出演:Chelip/DJダイノジ/鶴

SETLIST

1.低気圧ボーイ
2.こんばんは鶴です
3.愛の旅路
4.踊れないtoフィーバー
5.バタフライ
6.歩くthis way
7.ソウルメイト今夜

☆encore☆
8.サマータイムシンデレラ(with Chelip)





まとめ















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今日はコイツで集音してもらいました。 1990年代のSENNHEISER。 外音ってお客さんに気持ちよく届けばそれだけで良いってもんでもなくて、 ステージの上にもかなり影響してるんです。 アンプから出てる音と、外音のはね返ってくる音との繋がりが、プレイヤーにとってはとても重要なんです。 ベースってラインの音とアンプをマイキングした音を適度なバランスで混ぜて音を作るのが基本なんだけど、 PAさんのやり易さとか好みによっては、ラインよりで作ったり、マイクよりで作ったり様々。 会場の音場によって臨機応変にやるものなのだけど、やたらローを削られたりハイを削られたりすると、とっても演奏し辛くなる事が良くあります。 この、やり辛さの感覚は長年やってると、リハの序盤で気づきます。 その辺りをPAさんと相談してすり合わせると、プレイヤーも外音もとても良い方向に向かうと思うのです。 コミュニケーションが大事って事ですね。 そういう信頼関係が気づけると、普段は使わない秘蔵っ子を出してくれたりするもんです。 良いマイクで拾った音は、やはり良いサウンドでした。 米子はホーム。

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